コレさえあればいい。全てを収録した初心者用の完全マニュアル

「INS Ecosystem」を仮想通貨&食料品オタクが徹底分析!!

INS Ecosystem

こんにちは♪
食料品オタクの東くんです(@crybro_token
スーパーのチラシを見比べたり、クーポン券を集めるのが好きです♪
 
と、ボクの自己紹介はさておき。
突然ですが、皆さんは普段食料品(食材や日用品)を買う時どちらに行かれますか?(*°∪°)
 
ボクは数年前からネットスーパーを使っていて、週2〜3くらいで注文を出してます♪
仕組みとしては、専用のアプリで欲しい食材とか日用品を注文すると、数時間で自宅まで配達してくれるという商品の配達サービスです!
スマートフォンやPCからサクッと注文ができるので便利なんですよね〜
 
特に、仕事やプライベートで買い出しに行く時間が無い方にオススメです!

ネットスーパーのイメージ画像

イトーヨーカドー、西友、イオンなどなど、大手小売業者もこぞってネットスーパー事業を展開していて、「働く女性の増加」「スマートフォンの復旧」「必要な時に必要なだけ:オンデマンドビジネス」の発達もあり、今かなり注目されている市場でもあります(*°∪°)
 
が。そんなネットスーパー市場に革命を起こそうとしている通貨が1つ。
 

insecoststemのロゴ

そうです!今回紹介する INS Ecosystem です。
 
テクノロジーの発達や働き方・行き方の多様化が進む昨今で、INS Ecosystemは一体どんな事をやろうとしているのか?何がどのように変わるのか?
食料品&仮想通貨マニアのボクがじっくり紐解いて行きます!(*°∪°)
 
専門的な知識や用語も出てきますが、出来るかぎりわかりやすく解説します!!
どうぞ最後までお付き合いください♪
 

INS Ecosystemって何なの?

INS Ecosystemの概要

ホワイトペーパーの中では、自社の事業を「分散型オンラインプラットフォーム」と紹介をしていますが、もうちょいわかりやすくまとめると「消費者と生産者を直接つなぐ、ネットスーパープラットフォーム」です(*°∪°)

insのプラットソームの画像

従来のネットスーパーは「小売り業者」が事業を展開しており、生産者と消費者の間に小売が入る一般的な流通経路を辿っていました。
ボクたちも「スーパー(小売)で買うのが当たり前」の生活を送っているので、流通経路がどうであれ「欲しい商品を届けてくれる」というだけでも充分にメリットがありますよね(*°∪°)

が、しかし。
 
「もっと安く買えないかな?」と思ったことはありませんか?
 
ボクはあります 笑
実は、これまで「当たり前」と思っていた「生産者→小売(卸)→消費者」の流通経路って、正直言うと古臭い時代遅れの考え方なんですよね^^;
 
インターネット、スマートフォン、ブロックチェーン、こういったテクノロジーが発達している中で、最近は個人の生き方とか働き方も徐々に変わって来ています。
また、ソレに伴い利便性オンデマンドといった、商品自体の価値とは別の付加価値への需要が着実に増えています。
そんな中、生産者と消費者の間に「小売・卸業者」が入り、「時間」「手間」「費用」が増える。
 
これ、スゴく勿体無いと思いませんか?
 
最近はお野菜も本当に高くなって「自分で育てたほうが安いんじゃないの?」っていうくらいの値段になる時もありますよね^^;
でも、これって実は「不作だから」とか「時期によって変わるから」という理由だけでは無いんです。
 
じゃぁなんで高くなるのかというと、それは「生産されてから消費されるまでの流れ(サプライチェーン)」の中に問題が有るからなんです。
つまり、「小売、卸業者」という中間マージン(仲介業者)が入ることで、運送費、人件費などが加算されて値段が高くなっているんです(*°∞°)

中間マージン

 
アルトコインを買う時も、「JPY→BTC→ETH」という買い方よりも、「JPY→ETH」という買い方のほうが手数料が安くなりますよね?
これと同じで、商品の値段というのは「生産されてから消費されるまでの流れ(サプライチェーン)」の無駄を減らすことで格段に安くなるのです(*°∪°)
 
なので、「生産者」と「消費者」を直接つなぎ、商品の発想、料金の支払い、などを直接やりとりすることで、物流・販促・管理といった運営コストを下げ、商品の値段も下げることにも繋がるのです!
 
こういった商品の流通を最適化する「サプライチェーン・マネジメント」を実現しようとしているのが
INS Ecosystemです。
 

基本情報まとめ

INS Ecosystemの(アイ・エヌ・エス・エコシステム)の基本情報
運営元INS Ecosystemチーム(公式HP
プラットフォーム名
(サービス名)
INS Ecosystem
通貨名INS(アイ・エヌ・エス)
通貨タイプ分散型オンラインプラットフォーム(ネットスーパー)
総発行枚数50,000,000 INS
時価総額3,531,584,818/JPY(2018年、4月中旬現在)
リリース2017年9月
ホワイトペーパー公式サイト
ロードマップ公式HP内の記述
ホワイトペーパー内の記述
承認システムPoW(Proof of Work)
公式ブログ公式サイト
SNSTwitterFacebook

仮想通貨&食料品オタクが「INS Ecosystem」を徹底分析!!

ここでは、INS Ecosystemのホワイトペーパーを最初から最後までじっくり読み込んだ仮想通貨オタクのボク視点で、INS Ecosystemを5項目に分けて分析していきます!!

INS ecosystemの評価

 

【信頼性:】信頼できる投資先なのか?

ホワイトペーパー

INSのホワイトペーパーは、「英語」「日本語」「中国語」「韓国語」「ロシア語」「スペイン語」「ポルトガル語」と、計7カ国語に対応しています。
 
完璧とは言わないまでもちゃんと意味が通じるレベルの翻訳がされているので、Google翻訳みたいに「ん?」と首をかしげることもほぼありません♪
七カ国の画像
もちろん!
事業内容もしっかりとまとめられていて、現在の食料品業界の問題点とか、それに対する解決策とか、INSチームの経歴、開発中のプラットフォームについてなどなど♪
文量はかなり多いですが、INS Ecosystemの事業にはしっかりとした目的があり、運営、管理もされていることがよくわかります!!
 
【INS Ecosystemのホワイトペーパーはコチラ:公式ホワイトペーパー
 

ロードマップ(開発進捗の確認)

INS Ecosystemのロードマップは全部で8つの段階に分けて構成されており、初期段階の3つまではすでに終了し、今は5つの工程を残すのみとなっています。

insのロードマップの画像

一応、プロダクト&事業の完成予定は「2019年以降」とされているので、残すところ1年弱。
どのくらいまで開発が進むのかわかりませんが、多少余裕をみて「2019年半ば」くらいで考えていたほうがいいかもしれませんね(*°∞°)

プロジェクトの進捗状況は公式HPで随時更新されていくようですが、、、ワガママを言えばもうちょっと見やすくして欲しいところ^^;
 

運営元の情報や経歴

INSの開発チームは、INS Ecosystemの開発をする前に、ロシアの食料品市場で4年間「買い物代行ビジネス」を行っていました。
「Instamart(インスタマート)」という名前で、専用アプリで欲しい食材を注文すると、Instamartに登録している人が代わりに買い物をしてくれて、数時間で商品を届けてくれるというモノです(*°∪°)
オンデマンドのネットスーパーって感じですね♪(公式HP

インスタマートの画像

※アメリカに「Instacart(インスタカート)」という似た名前の事業がありますが、別物です。※
 
また、このInstamartは「マクドナルド」「コカ・コーラ」「Dior(ディオール)」など世界規模の大企業と提携もしており、4年の事業活動で構築された運営ノウハウや成功体験もあります。
 
つまり、INS Ecosystemを開発する下準備・調査として4年間食料品市場でビジネスをしてきて、尚且つ大手企業と提携出来るほどの規模まで成長させているのです!!
開発、販促、管理、調査、どれをとっても申し分ないと言えると思います(*°∪°)

insの開発チームの画像

 

【将来性:】伸びしろはあるのか?

事業の目的

最初の方でも紹介しましたが、INS Ecosystemの目指すところは、食料品市場の商品の流通経路(サプライチェーン)の無駄を無くし、消費者と生産者がWinWinの関係を築き上げることです(*°∪°)
 
「生産者と消費者を直接結びつけるプラットフォームの開発」はその一角に過ぎず、最終的なゴールはその先にあります。
 
つまり、消費者と生産者が直接繋がるネットスーパープラットフォームを利用し、INS Ecosystemという独自の販売・流通ネットワークを構築すること、これが最終的なゴールになります♪
 
具体例としては、

・地方の農家と一般家庭を結びつけるような「地元住民同士の販売ネットワーク」の構築
・消費者のフィードバックを受けて生産量を調整する「プル方式」で過剰在庫・生産の抑制
・中間マージン(仲介業)を取り除くことであらゆるコストの削減
といった感じですね♪
INS Ecosystemのやろうとしていることが100%今の世の中に浸透するとは限りませんが、事業の目的・方向性は間違いなくこれからの世の中のニーズに合致していると思います!!
 

ターゲット市場の規模

世界最大の消費市場の1つである「食料品」の市場規模は、2020年までに8.5兆ドル(今の日本円で約908兆円)に達すると言われており、これは日本の国家予算の約9倍です。
 
また、食料品市場は安定した市場としても有名で、世の中の景気が良くても悪くても需要は常に存在します(*°∪°)
一般的な消費者家庭の支出の中で「食料品」が占める割合は50%とも言われていますからね♪
 
それに伴い、INS Ecosystemのターゲットになっている「オンライン食料品市場」も、2020年までには2900億ドル(今の日本円で約31兆円)まで成長すると言われています(*°∪°)
食料品市場全体の約3%ですね。
 
ちなみに、世界のオンライン食料品市場は2016年には16%成長しているらしく、2020年までの年間成長率も2桁で予測されているとのこと♪
【参照元】
 
あくまでも予測に過ぎませんが、今の時代を考えれば納得できる数字だとボクは思ってます(*°∪°)
 

取り扱っている取引所の数

INS Ecosystemの中で基軸通貨になる「INSトークン」を取り扱っている取引所は、現在6箇所です(*°∪°)

INSトークンを扱う取引所
Binance
Kucoin
OKEx
Cobinhood
Rader Relay
Liqui

どの取引所も結構有名な海外取引所ですが、この中ならやはりBinanceがベターですかね♪
Binanceの口座開設方法や取引方法はコチラの記事を参考にしてください(*°ω°)
 

【注目度:】みんな欲しいと思っているのか?

SNSフォロワーの数&いいね数&連携数

INS Ecosystemが投稿しているSNS、情報メディアはコチラです(*°∪°)

SNS、WEBサービスURL
Telegramhttps://t.me/ins_ecosystem
Twitterhttps://twitter.com/ins_ecosystem
Facebookhttps://www.facebook.com/ins.ecosystem
YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UCyAkkLSuxsuwBIRo6u1keHA/featured
Bitcointalkhttps://bitcointalk.org/index.php?topic=2208591.0
Reddithttps://www.reddit.com/r/INS_Ecosystem/
GitHubhttps://github.com/ins-ecosystem
INS EcosystemのSNSパラメーター
Telegram18,655人(フォロワー)
Twitter18,187人(フォロワー)
Facebook22,748いいね
YouTube55,340再生
Reddit1,708人(登録者)

INSと同規模のトークンCounterparty(XCP)や、Factom(FCT)などと比べると、多いとは言えないですね(*°3°)
特に、日本国内での盛り上がりはかなり少ないです。
 
これからの運営側の頑張りに期待しましょう!!
 

メディアの掲載

INS Ecosystemは、世界屈指の経済誌「Forbes」や、アメリカの「Nasdaq」、香港の大手仮想通貨メディア「香港01」など、世界中の情報メディアにその活動や成果を取り上げられています(*°∪°)

insの掲載メディア

これは、INSの認知度が徐々に高まりつつあるということの証明ですし、期待値の高さでもあると思います。
 

時価総額&ICOの調達金額

INSは、プレセール中に4150万ドル(今の日本円で約44億円)の資金調達をしています(*°∪°)
ICO業界では決して大きな数字ではありませんが、目標金額を大きく上回った額になっているということですので、投資家たちの期待値も充分だと言うことがわかりますね♪
 
時価総額 は「¥3,531,584,818」、世界順位は「171位」となってます♪
かなり低い方ですね(笑)

ガンバレ!! INS!!(*°Д°)
 

【独自性:】ライバルはいるのか?伸びやすいのか?

ターゲット市場の種類

INS Ecosystemのターゲット市場は「オンライン食料品市場」で、2020年までには2900億ドル(今の日本円で約31兆円)まで成長すると言われています(*°∪°)
食料品市場全体の約3%ですね。

また、食料品というのは景気に左右されず、常に需要があります。
またインターネットの発達、スマホの復旧、オンデマンド経済の発展などの後押しもあり、オンライン食料品市場は今後も活性化されていくと予想されています♪
 

競合の数

ボクが調べた限り、現在INSと同じく「オンライン食料品市場」を狙ったICOは発表されていません。
ですので、実質競合ICO、トークンはゼロと考えて良いと思います♪
 

既存システムとの差別化

現在では「Amazon」が世界でトップの地位に君臨しており、その次にアメリカの「Whole foods(ホールフーズ)」などが市場を制している状況です。
日本で言えば、セブン&アイ、イオンなどが該当しますね♪
 
ただ、物流システム、プロモーション、どれをとってもINS Ecosystemに勝ち目はないと思われます(*°3°)
 
今のところ、INS EcosystemではSDK(ソフトウェア開発キット)の導入も思案されているらしいので、「INSのプラットフォームを使って誰もがネットスーパーを制作・運営できる」という点は、既存のシステムとは一線を画しているところですかね(*°ω°)
なので、「世界中の商品を取り揃える大型量販店」と言うよりは、「地元の農家、漁師さんが出品する地域特化型スーパー」といった形で力を発揮するプラットフォームだと思われます♪

地域特化型ネットスーパーのイメージ
 

【利便性:】プロダクトは使いやすいのか?安全なのか?

トランザクションの承認&処理速度

INSはイーサリアムのプラットフォームをつかったICOなので、「ERC20トークン」に分類され、PoW(Proof of Works)を採用しています(*°∪°)

イーサリアムがPoWからPoS(Proof of Stakes)へ以降したり、プラズマ、ライデンといったシステムアップデートされれば、自ずとINSの承認システムもアップデートされるわけですね♪
 
また、現在のトランザクション処理速度はイーサリアムと同じく「毎秒12件」となっています(*°∪°)

イーサリアムのブロックチェーン

ただ、将来的にはINS独自のブロックチェーンプラットフォームの設計や開発を行っていく予定なんだとか♪
今のところ、毎秒で数千のトランザクション処理を実現する予定らしいです!!
 

プラットフォームの使いやすさ

INS Ecosystemでは、開発中のオンラインプラットフォームの試作版を公式サイトで配信しています(*°∪°)

・エンドユーザー(消費者)用アプリ
・メーカー(生産者)用アプリ
・フルフィルメント(運送業者)用アプリ

計3つを用意しており、INS Ecosystemに参加する人たちには無料で提供されます♪
※現在は「エンドユーザー(消費者)用」「フルフィルメント(運送業者)用」の2種類のみ公開されています※

insの試作プロダクト

また、メーカー(生産者)側の人が自分自身で販売・管理できるよう、ソフトウェア開発キット(SDK)をさらに使いやすくしたモノをオープンソース(一般公開)するとのこと!!
現在はどのアプリも「使いやすい」とまでは行きませんが、まだまだ開発段階ですしからね♪

今後に期待していきましょう!!(*°∪°)
 

セキュリティの安全性

INS Ecosystemで最も重要視されているセキュリティの問題は「個人情報」です(*°∪°)
特に、INS Ecosystemは全世界を対象としたオンライン食料品ネットワークを作ろうとしているので、それこそ膨大な量のトランザクションになります。
ですので、それ相応の堅牢なシステムでなければなりません。

堅牢なセキュリティのイメージ画像

今のところ、INSが管理・保護している保管場所に保存される予定とのことで、この個人情報にアクセスするには4つの厳重なセキュリティをクリアしなければならない為、ハッキングや不正アクセス等は事実上不可能と言われています!

 

INS Ecosystemまとめ

さてさて♪
かなりボリュームがあったと思いますがいかがでしたでしょうか?(*°∪°)
 
これまでINSについてあまり詳しくなかった方でも、この記事をキッカケにINS Ecosystemに少しでも興味を持っていただけたらうれしいです!
(注:ボクはINSの回し者ではありませんからね^^;)
 
今はまだ開発段階にあるので、具体的なイメージがイマイチ掴みづらい部分もありますが、INS Ecosystemのプロジェクトが本格的に実装されてくれば、食料品市場だけでなく、農業、漁業、畜産業など、就業者が減っている業界の活性化にも繋がるとボクは思ってますヽ(*°∪°*)ノ

もちろん、あくまでもボクの仮説ですけどね (笑)

とはいえ、INS Ecosystemのプロジェクトは本当に魅力のあるモノです!!
投資対象というよりも、事業を応援するつもりでボクはこれかも見守っていきますよ〜♪
 
ガンバレ!! INS Ecosystem!!(*°Д°)
 

INSを買う方法
【BTC経由でINSを買う手順】
1,国内取引所(bitflyer、Zaif、CoinCheck、etc)に口座開設&入金
2,INSを扱う海外取引所に口座開設(※下の表を参考に)
3,「1」の国内取引所から、「2」の取引所に送金
4,INSを購入!!
 

INSの取引所オススメ一覧♪取扱通貨ペア
Binance(バイナンス)INS/BTC、INS/ETH
OKEx(オーケーイーエックス)INS/BTC、INS/ETH、INS/USDT
Liqui(リクイ)INS/BTC、INS/ETH、INS/USDT

 

仮想通貨コミュニティ「Crypto brothers」

改めまして、Crypto brothers(略して”クリブロ”)管理人の東くん(とうくん)です(*°∪°)
コチラはボクのTwitterアカウントです♪仮想通貨💰のニュースとか、ボクの趣味🍕🌿とか、色々つぶやいてるのでフォローしていただけるとうれしいです♪
最近はイチゴの苗を育て始めたので、その観察日記でもつぶやこうかと思ってます🍓

🐤東くんのTwitterアカウント🐤

仮想通貨について語ったり、趣味の情報を共有したり、楽しく和気藹々と情報交換できる友達ができたらいいなぁ〜と思ってます(*°∞°)
SNSはまだまだ不慣れですが、ゆくゆくはオフ会とか勉強会みたいなイベントも開催できるオンラインコミュニティを作りたいとも思ってますので、ヨロシクお願いします♪

注意
当クリブロコミュニティでは、MLM(マルチ商法)・ネズミ講・ネットワークビジネス等は一切行っておりません。
また、そういった活動目的での参加もお断りさせていただいており、万が一そういった活動をされている方を見つけた場合、遠慮なくキックさせていただきますm(_ _)m

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